平尾昌晃、肺炎で救急搬送 次男が容態を報告

印刷

   作曲家で歌手の平尾昌晃さん(77)が2015年1月15日、肺炎のため救急搬送された。次男の平尾勇気さん(33)が19日にブログで報告した。

   勇気さんは「ご報告」と題したブログで「一時は危篤状態が続き非常に危険な状態でした」と昌晃さんの容態を説明した。19日早朝に更新したツイッターでは「今は少しづつ回復に向かっています!皆様、親父が元気になるように祈って頂けましたら幸いです!」と書いている。

   昌晃さんは14年大みそかのNHK紅白歌合戦で「蛍の光」の指揮を担当していた。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中