首都大東京、5万人以上の個人情報が外部からアクセス可能状態だった

印刷

   首都大学東京(八王子市)は2015年1月19日、学生や教員の氏名、住所など5万1000人分の個人情報のデータが外部からアクセスできる状態になっていたと発表した。発表時点では悪用されたなどの報告はないとしている。

   14年8月22日から15年1月5日までの期間、学生や入学予定者、教員などの氏名や住所、電話番号、メールアドレス、成績などが外部から閲覧できる状態だった。外部からの指摘で明らかになったという。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中