講談社とハースト婦人画報社が業務提携 まずは出版物販売を受託

印刷

   講談社とハースト婦人画報社は2015年3月9日、販売面などで業務提携すると発表した。講談社は15年4月からハースト婦人画報社が刊行するすべての出版物の書店販売業務を受託する。これに加えて、講談社はハースト婦人画報社が15年4月6日に発売する「エル・ア・ターブル」をはじめ、同社が定期刊行する14誌やムックなどすべての出版物の販売業務を請け負う。編集や制作は引き続きハースト婦人画報社が行い、出版物の奥付は「発行元 ハースト婦人画報社」、「販売元 講談社」になる。将来的には合同キャンペーンやコンテンツのコラボレーションも行う。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中