テレ朝「相棒season13」、最終回視聴率は20.3%

印刷

   2015年3月18日に放送されたテレビ朝日系ドラマ「相棒season13」の最終回の平均視聴率は20.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。14年10月に放送が始まった今シーズンで20%を超えたのは初めてで、13年3月20日放送の20.7%以来2年ぶりとなった。

   「相棒」は放送開始15年を迎えた大人気刑事ドラマシリーズ。シーズン13の最終回となった今回の放送は3代目相棒、成宮寛貴(32)の「卒業回」でもあり、視聴者の注目を集めていた。成宮が演じた甲斐享巡査部長は、実は2年ほど前から「ダークナイト」を名乗る連続暴行事件の犯人で、逮捕されるという結末になった。水谷豊が演じる杉下右京警部は部下の甲斐を監督できなかったとして停職処分を受け、ドラマは終了した。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中