J-CASTニュースセレクション24『続・仰天韓国』

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   日本のインターネットでは「韓国ネタ」が大人気だ。2013年8月、J-CASTが出版した「仰天!韓国」はアマゾンKindleストアの売り上げランキング(ノンフィクション部門)で1位の栄誉をいただいた。

竹島問題、セウォル号沈没事件から、トンデモ反日エピソードまで

   この「続・仰天韓国」はその後、13年秋から14年11月までに配信した記事を編集、再構成したものだ。竹島や慰安婦をめぐる日韓政府の摩擦からセウォル号沈没事件、アジア大会でのインチキ疑惑、おなじみトンデモ反日話まで、硬軟さまざまな話題を紹介する。

目次
   はじめに
   第1章 世界を驚かせたセウォル号事故のウソ、ごまかし、でっち上げ
   第2章 朴槿恵大統領って本当はどんな人
   第3章 「竹島と慰安婦」が永遠に日韓の亀裂深める
   第4章 スポーツ大会で唯我独尊の愛国心が爆発する
   第5章 自慢の韓国経済が傾き始めた
   第6章 日本から銃弾は借りていない!
   第7章 そうだ!産経新聞を苛めてやるぞ
   第8章 安倍首相と旭日旗は我らの天敵なり
   第9章 韓国人はだれよりもプライドが高いことを忘れるな
   第10章 韓国のことが気になって仕方がない日本人がいる

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

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