プルシェンコ、平昌五輪目指し現役復帰を宣言 タス通信が伝える

印刷

   フィギュアスケートの2006年トリノ冬季五輪男子金メダリスト、エフゲニー・プルシェンコ(32)=ロシア=が2015年4月17日、18年の平昌(ピョンチャン)冬季五輪へ向けて現役復帰を宣言した。ロシアのタス通信が伝えた。

   プルシェンコはソチ冬季五輪の個人戦ショートプログラムを腰の故障で棄権し、いったん現役引退を表明。しかし、その後何度も現役続行を示唆し、復帰への意欲を示していた。

   当面は2016年の世界選手権と欧州選手権の出場を目標にするという。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中