プルシェンコ、平昌五輪目指し現役復帰を宣言 タス通信が伝える

印刷

   フィギュアスケートの2006年トリノ冬季五輪男子金メダリスト、エフゲニー・プルシェンコ(32)=ロシア=が2015年4月17日、18年の平昌(ピョンチャン)冬季五輪へ向けて現役復帰を宣言した。ロシアのタス通信が伝えた。

   プルシェンコはソチ冬季五輪の個人戦ショートプログラムを腰の故障で棄権し、いったん現役引退を表明。しかし、その後何度も現役続行を示唆し、復帰への意欲を示していた。

   当面は2016年の世界選手権と欧州選手権の出場を目標にするという。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中