テレ朝名物プロデューサーの不倫・離婚報道 妻が認める

印刷

   2015年4月30日発売の女性週刊誌「女性セブン」が報じたテレビ朝日プロデューサー、加地倫三氏(46)の不倫・離婚問題について、加地氏の妻が同日、代理人弁護士を通じて報道各社にファクスを送付し、記事内容が事実であることを認めた。

   加地氏は人気バラエティ番組「アメトーーク」「ロンドンハーツ」を手がけたことで知られる名物プロデューサー。「女性セブン」では、加地氏が同局の30代後半の女性プロデューサーと10年ほど前から不倫交際しており、現在は離婚裁判の準備をしているなどと報じていた。

   これを受け、妻の代理人弁護士は「記事掲載により今回の離婚問題が公になったことは不本意ではありますが、記事の内容については事実です」と報道内容を認めた。

   今後は加地氏が離婚訴訟を提起する見込みだといい、その上で「父の帰りを待つ幼い子供達のためにも、倫三氏が同僚の女性プロデューサーとの不倫関係を早期に解消することを切に願っております」とした。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中