トヨタとマツダが提携拡大 環境対応車の共同開発へ

印刷

   トヨタ自動車とマツダが提携拡大の最終調整に入ったことが2015年5月9日に分かった。環境対応車の共同開発や、部品調達での協力も行っていく考えだ。

   トヨタはマツダに対し、燃料電池車(FCV)や家庭で充電できるプラグインハイブリッド車などの技術を供与し、マツダはガソリンやディーゼルエンジンの高出力・低燃費技術を供与する方針だ。さらに、部品の共同調達なども行い、コスト削減を狙う。環境対応車の技術については開発費が膨らみ、一社で費用を賄うのは無理な状態になっている。2社の連合によってグローバル競争を勝ち抜こうというものだ。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中