大阪都構想の住民投票、投票総数が投票人数を上回る 一部で不正か

印刷

   大阪都構想について行った住民投票で、大阪市選管は2015年5月18日、投票総数が投票人数を上回っていたことを明らかにした。朝日新聞などによると、不正の可能性もあるとして、大阪府警に通報した。

   それによると、西区で1票、淀川区で2票、鶴見区で1票、投票数が投票人数を上回った。西区と鶴見区では、1人が2票を入れた不正な二重投票の疑いがあるという。淀川区は、不在者投票分で、病院などから送られた封筒2通にそれぞれ2票入っていたといい、ミスの可能性があるという。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中