淡路島で紀元前3~2世紀の銅鐸7個が見つかる

印刷

   兵庫県南あわじ市(淡路島)で紀元前3~2世紀のものとみられる銅鐸(どうたく)7個が見つかったと県と市の教育委員会が2015年5月19日に発表した。銅鐸としては最古級のものが含まれていて極めて珍しい発見だという。

   見つかった場所は市内の石材セメント製造会社の砂置き場。青銅製で高さは約22センチのものから32センチのものがあり、重さは約1キロから2キロ。銅鐸を鳴らすため内部に吊るす青銅製の「舌(ぜつ)」も3個見つかった。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中