淡路島で紀元前3~2世紀の銅鐸7個が見つかる

印刷

   兵庫県南あわじ市(淡路島)で紀元前3~2世紀のものとみられる銅鐸(どうたく)7個が見つかったと県と市の教育委員会が2015年5月19日に発表した。銅鐸としては最古級のものが含まれていて極めて珍しい発見だという。

   見つかった場所は市内の石材セメント製造会社の砂置き場。青銅製で高さは約22センチのものから32センチのものがあり、重さは約1キロから2キロ。銅鐸を鳴らすため内部に吊るす青銅製の「舌(ぜつ)」も3個見つかった。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中