ヤマダ電機、5月末で46店を一斉閉店 消費税増税などで採算悪化

印刷

   家電量販店最大手のヤマダ電機は2015年5月24日、消費税増税の影響などで採算が悪化している46店を5月末までに閉店すると発表した。これまで閉店は月1~2店舗のペースだった。同じタイミングで40店舗以上閉店させるのは異例。

   閉店となるのは、稚内店(北海道稚内市)、名古屋南丹後通り店(名古屋市)、鯖江店(福井県鯖江市)、枚方店(大阪府枚方市)など郊外型店舗が中心となる。従業員は他店に配置転換し、雇用を継続させる。

   今後は都市部の大型店に注力し、訪日外国人客をターゲットとした免税店なども拡充していく方針だ。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中