JR東日本、山手線鉄塔倒壊で社長ら12人処分

印刷

   JR山手線の鉄柱が倒壊して山手線と京浜東北線が9時間以上にわたって運行を見合わせた問題で、JR東日本は2015年5月26日、冨田哲郎社長ら役員や社員合計12人を処分したと発表した。冨田社長は役員報酬30%を3か月間、副社長は30%を1か月間それぞれ返上し、関係役員4人も1か月間10~20%返上する。倒壊に関係した社員5人についても、減給や戒告とした。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中