トヨタ社長、米女性役員逮捕で「法を犯す意図がなかったことが明らかにされることを信じている」

印刷

   トヨタ自動車の豊田章男社長は、麻薬取締法違反の疑いで常務役員のジュリー・ハンプ容疑者が逮捕されたことを受け2015年6月19日に記者会見し、「世間をお騒がせしましたことを申し訳なく思っております」と謝罪した。

   捜査に協力するとしつつ、「ハンプ氏は私にとってもトヨタにとってもかけがえのない大切な仲間。法を犯す意図がなかったことが明らかにされることを信じている」と述べた。

   ハンプ容疑者は米国から日本に麻薬成分を含む錠剤57錠を輸入した疑いで18日、警視庁に逮捕された。容疑を否認している。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中