マツダの新型ロードスター、5042台受注 1か月で目標の10倍

印刷

   マツダは、2人乗りオープンスポーツカー「ロードスター」の新型モデルが発売1か月後の累計受注台数が5042台だったと、2015年6月25日に発表した。先行予約の段階から受注が好調で、月間販売目標(500台)の約10倍となった。

   1989年に初代が発売されたブランドで、新型モデルは4代目。独自の低燃費技術「スカイアクティブ」を搭載。従来モデルよりも大幅に軽量化するなど10年ぶりに全面改良した。

   購買層は40代が36%、50代が24%であわせて6割を占める。また、マニュアル車の割合は74%に達した。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中