「金がない家がフェラーリ買ったらアホ」 橋下徹市長、新国立競技場をこき下ろす

印刷

   総額3000億円以上と見込まれる新国立競技場の建設について、橋下徹大阪市長は2015年7月9日の定例会見で、「大反対」「僕が東京都知事だったらひっくり返す」と批判した。

   橋下氏は、国の財政状況がひっ迫していることを挙げ、「お金がない家庭がフェラーリ買うと言ったら『アホか』と言われるのと同じ」だと吐き捨てた。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中