油井宇宙飛行士がISSで「こうのとり」をキャッチ・結合

印刷

   日本人宇宙飛行士の油井亀美也さんが国際宇宙ステーション(ISS)のロボットアームで日本の無人補給船「こうのとり」5号機のキャッチに日本人宇宙飛行士として初めて成功した。

   「こうのとり」は2015年8月19日に鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられ、飲料水や食料、実験装置など約5・5トンの物資を運んだ。米航空宇宙局(NASA)では若田光一宇宙飛行士が交信役を担当した。キャッチしたのは15年8月24日の午後7時30分ごろで、約3時間半かけて金具で取り付けられた。「こうのとり」を結合させたのも油井さんが日本人としては初めて。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中