安保反対ハンスト、ドクターストップかかり148時間で終了

印刷

   安全保障関連法案に反対し、国会周辺でハンガーストライキをしていた学生団体は、参加者の体調不良のため2015年9月2日16時30分ごろに終了したとツイッターで報告した。

   学生らは8月27日から無期限ハンストを始めたが、医師から止められるなどして8月31日から離脱者が出ていた。ハンストは148時間続いていた。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中