埼玉熊谷連続殺人、容疑者兄はペルーで25人殺害した「死の使徒」 現地メディア報じる

印刷

   埼玉県熊谷市の3つの住宅で計6人が殺害された事件をめぐり、埼玉県警が2015年9月16日に容疑者として身柄を確保したペルー人の男(30)の実兄(42)は、本国ペルーで計25人を射殺するなどして服役中だった。現地紙「El Comercio」電子版など複数のペルーメディアが報じている。

   今回県警に身柄を確保された男は10人兄弟の末っ子で、上から4番目の兄が現在ペルーで服役中だ。この兄は2005~6年ごろ、計25人を1年の間に拳銃で射殺するなどし、07年に懲役35年の刑が確定。現地では「死の使徒」と呼ばれていたという。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中