横浜マンション問題、他にもあったデータ改ざん

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   横浜市都筑区の大型マンションが傾いている問題で、新たなデータ改ざんが見つかった。2015年10月16日夜、くい打ち工事を請け負った社の親会社、旭化成が明らかにした。3棟の45本のセメント量データが改ざんされており、これで不正が発覚したくいは、重複分を除き計70本に上る。

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