ライフネット「同性のパートナー」も死亡保険金受取可能に

印刷

   ライフネット生命保険は、死亡保険金受取人の指定範囲を拡大し「同性のパートナー」も受取人に指定できるようにすると2015年10月29日に発表した。同社はこれまで死亡保険金受取人の指定範囲を「戸籍上の配偶者または2親等内の血族」を基本とし、異性の事実婚も一定の条件のもとで認めていた。

   同性のパートナーを死亡保険金受取人にする場合は、同居の事実を示す住民票とパートナー関係が確認できる書類を提出する。また、ライフネットが自宅を訪問し確認する場合もある。受け付けは15年11月4日から行う。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中