馳文科相、ユネスコ総会で演説 「記憶遺産」登録に透明性求める

印刷

   馳浩文部科学相は2015年11月5日夕方(日本時間6日未明)、パリで開かれているユネスコ(国連教育科学文化機関)総会で演説し、世界記憶遺産の登録過程の透明性を高めるように求めた。馳氏は、中国が申請した「南京大虐殺文書」が日本の反対にもかかわらず登録されたことを受けて、総会出席を決めた。

   日本国内では、ユネスコ分担金支払いの一部停止を含めた強硬論も相次いでいたが、馳氏の演説では触れなかった。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中