自公幹事長が訪中 共産党幹部と6年ぶり協議会

印刷

   自民党の谷垣禎一、公明党の井上義久両幹事長は2015年12月3日、中国の北京で中国共産党幹部と6年ぶりに「日中与党交流協議会」を開いた。

   谷垣氏は「胸襟を開いた対話を積み重ねていくことが重要」と述べ、王家瑞前党中央対外連絡部長は海洋問題でけん制しつつ、日中関係の改善の重要性を訴えた。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中