羽生結弦、歴代最高得点でGPファイナルV3

印刷

   フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルが2015年12月12日、スペインのバルセロナで開かれ、羽生結弦選手(ANA)がショートプログラム(SP)に続いてフリーの演技でも世界歴代最高得点を記録し、男子史上初の3連覇を達成した。SPは110.95点、フリーは219.48点、合計330.43点で自身が持つ世界最高得点を約8点も更新した。

   2位は合計292.95点を出したハビエル・フェルナンデス選手(スペイン)。宇野昌磨選手は(中京大中京)が276.79点で3位、村上大介選手(陽進堂)は235.49点で6位となった。

   女子フリーでは、エフゲニア・メドベージェワ選手(ロシア)が優勝。宮原知子選手(関大高)は2位で、浅田真央選手(中京大)は最下位の6位に終わった。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中