羽生結弦、歴代最高得点でGPファイナルV3

印刷

   フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルが2015年12月12日、スペインのバルセロナで開かれ、羽生結弦選手(ANA)がショートプログラム(SP)に続いてフリーの演技でも世界歴代最高得点を記録し、男子史上初の3連覇を達成した。SPは110.95点、フリーは219.48点、合計330.43点で自身が持つ世界最高得点を約8点も更新した。

   2位は合計292.95点を出したハビエル・フェルナンデス選手(スペイン)。宇野昌磨選手は(中京大中京)が276.79点で3位、村上大介選手(陽進堂)は235.49点で6位となった。

   女子フリーでは、エフゲニア・メドベージェワ選手(ロシア)が優勝。宮原知子選手(関大高)は2位で、浅田真央選手(中京大)は最下位の6位に終わった。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中