浅田真央選手、胃腸炎でエキシビションを欠場 全日本は出場か

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   フィギュアスケートの浅田真央選手(25)が2015年12月14日、体調不良を理由にスペインで開かれていたグランプリシリーズ・ファイナル女子のエキシビションを欠場した。

   報道によると、浅田選手は、胃腸炎と診断され、この日のうちに日本に帰国した。浅田選手は、最下位の6位に終わったが、女子フリーの前から吐き気を催すなどしていたという。12月末に開かれる全日本選手権には、予定通り出場するとみられている。

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