橋下氏「憲法改正のチャンス。自公、おおさか維新で『3分の2超え』を」

印刷

   政界引退を表明している大阪市の橋下徹市長が2015年12月12日に行われた国政政党「おおさか維新の会」の党大会後の会合で、16年夏に行われる参院選について

「憲法改正の最大のチャンス。自民、公明、おおさか維新で3分の2を超えることを目指して頑張ってほしい」

と述べていたことが分かった。憲法改正発議に必要な3分の2以上の議席を獲得し、憲法改正に本格的に乗り出すべきだとの考えを示したもの。12日の会合は非公開だったが、おおさか維新の松井一郎代表(大阪府知事)が12月14日、報道陣に対して発言内容を明かした。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中