東芝、白物家電やテレビの開発拠点縮小を検討 「最大7000人リストラ」も

印刷

   不正会計問題を受けて経営再建中の東芝は、その一環として白物家電やテレビ事業で最大7000人程度の人員を削減する方向で調整に入った。2015年12月15日付の日本経済新聞が報じた。白物家電やテレビ、パソコンの開発拠点がある青梅事業所(東京都青梅市)を縮小する方針を固めた。家電を中心とした「ライフスタイル事業」の従業員は約2万4000人で、青梅事業所にはこのうち2000人超が働く。

   こうした報道に、東芝は同日付で「白物家電やテレビ事業を含むライフスタイル事業については制約を設けることなく、さらなる効率化や他社との事業再編も含めさまざまな可能性を検討していますが、現時点で決定したものはありません」とコメントした。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中