軽井沢でスキーバス転落事故 14人が死亡

印刷

   2016年1月15日午前2時ごろ、長野県軽井沢町の国道18号でスキーのツアー客を乗せた大型観光バスが道路から転落し、男女14人が死亡し、27人が負傷して病院に搬送された。バスの事故としては異例の犠牲者数となった。

   バスは1月14日夜に東京都内を出発し、斑尾高原(長野県)のスキー場などに向かっていた。運転手2人と10~20代の乗客39人が乗っていた。事故現場は下り坂の緩やかな左カーブ。バスは対向車線をはみ出し、道路右側のガードレールを突き破って約3メートル転落した。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中