アイフォン10・6%減、初の出荷台数前年割れ

印刷

   調査会社のMM総研が2016年2月9日に発表した「2015年国内携帯電話端末出荷概況」によれば、Appleのアイフォンの出荷台数は前年比10・6%減となり、08年に国内で発売されて初めて前年を割り込んだ。

   スマートフォン全体の出荷台数は2758万台で前年比0.4%減と12年から3年連続で減少した。メーカー別出荷台数シェア1位は41.2%のAppleで12年以降4年連続1位だったものの初めて前年を下回った。2位はソニー、3位はシャープ、4位が京セラだった。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中