日経平均、800円超下落して1万5000円割れ 1年4か月ぶり

印刷

   東京株式市場は2016年2月12日、日経平均株価が3日連続で大幅に下落。午前の終値は前営業日(10日)の終値に比べて838円74銭安の1万4874円65銭で引けた。取引時間中としては2014年10月21日以来の安値で、約1年4か月ぶりに1万5000円を下回った。

   11日、欧州の外国為替市場で円相場が一時1ドル110円台まで急伸。企業の輸出採算が悪化するとの見方が強まって投資家心理が悪化し、幅広い銘柄に売りが広がった。海外の流れを受けた12日午前の東京外国為替市場の円相場は1ドル112円台半ばで、引き続き円高基調で推移している。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中