釈由美子「地獄に突き落とされた」「筆舌に尽くしがたい悲しみ」 超「意味深発言」連発に「憶測」が急拡大

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   女優、タレントの釈由美子さん(37)がブログで「一番耐えられないことが起きた」「筆舌に尽くしがたい悲しみに襲われている」と前触れなく告白し、ファンを騒然とさせている。

   それは「予想もしてなかった『まさか』」という深刻な事態であるらしいが、具体的な内容は明かしていないため、ネット上では様々な憶測が急速に広がっている。

  • 一体何があったのか…(2007年撮影)
    一体何があったのか…(2007年撮影)

「一番耐えられないことが起きた」「何も言えない」

   釈さんは2016年3月1日のブログで突然、「私にとって、一番耐えられないことが起きまして 筆舌に尽くしがたい悲しみにずっと襲われています」「最近幸せすぎて有頂天になってたのかな 罰を与えられたかのように天国から地獄に突き落とされたみたい」と綴った。

   15年の10月に実業家の男性と結婚。16年1月には第1子の妊娠を発表し、「幸せの絶頂にある」はずだった。2月24日投稿の前回ブログでも、いつもと変わらない様子を見せていた。

   そんな中での変調ぶりにファンは驚いたらしく、ネット上に

「急にどうしたんだろう?」
「よっぽどのことがあったんだろうな」
「大丈夫かな・・・」

と困惑の声を寄せている。

   「耐えられないこと」の内容が一切明かされなかったため、様々な憶測が飛び交っている。夫婦や親子関係、体内の子供に何らかのトラブルが起こったのか、芸能界を騒がせる「薬物騒動」に巻き込まれたのではないか、と。いずれにせよ、3月2日16時現在までに新たなブログ記事は投稿されておらず、未だ真相不明だ。

   「何も言えないくせに意味深な言葉を並べて、かえって心配かけてごめんなさい」とも書いており、明かせない何らかの事情があるようだ。

1年前は「私を守ってくれてる妖精たちの羽が、フルフル...」

   実は、今回と同じような出来事が過去にもあった。14年4月7日のブログで「これまで築き上げた信頼や軌跡が、ガラガラと崩れ落ちていく音が聞こえます」「まさかの衝撃的な事実が発覚」などと報告。前日まで広島で行われたドラマロケの様子や、撮影後の心境について「(ホテルの)部屋に帰ってから獣のように我を忘れて泣いてしまい 腫れた目を氷で冷やして寝ないで、また現場に向かいました」「まだ、かさぶたも出来てないぐちゅぐちゅした傷口に応急処置で貼り付けた絆創膏を無理やり剥がす痛みは、覚悟しないとね」と生々しく綴った。この時も、一体何があったのかは明かさなかったため、メディアに「意味深」発言と報じられている。

   また、釈さんと言えば「自分の周囲に小さなおじさんがいる」といった類の「不思議ちゃん」エピソードをたびたび公言している。

   15年5月14日放送のバラエティ番組「櫻井有吉アブナイ夜会」(TBS系)では、自身の山登りを撮影した映像で「この道とかさぁ、私の背中でフルフルフルフルって。フルフルフルフルって羽を感じるの」「私を守ってくれてる妖精たちの羽が、フルフルフルフルって喜んでる」と語る様子が放送され、話題となったこともある。

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