ロッテ臨時株主総会、現経営陣一掃提案を否決

印刷

   創業者一族の経営権をめぐる争いが続くロッテホールディングスの臨時株主総会が2016年3月6日、東京都新宿区の本社で開催された。創業者の重光武雄名誉会長(93)の長男で前副会長の重光宏之氏(62)が、次男で副会長の昭夫氏(61)ら現経営陣一掃の提案をしたが、反対多数で否決された。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中