SCE、プレステ4用「仮想現実端末」を10月発売 価格は4万4980円

印刷

   ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)は2016年3月16日、家庭用ゲーム機「プレイステーション4」用のゴーグル型仮想現実(VR)端末を、日本を含む世界各国で16年10月に発売すると発表した。国内での希望小売価格は4万4980円(税別)。

   各紙報道によると、ソニーは当初16年6月までの発売を予定していたが、発売時に用意する台数の確保やVRに対応するゲームソフトの数を充実させるため、発売を遅らせたという。

   競合製品としては、米フェイスブック傘下のベンチャー企業・オキュラスVRが近く発売を予定している「オキュラス・リフト」(599ドル)や、台湾の宏達国際電子(HTC)が16年3月1日から発売予約を受け付けている「バイブ」(799ドル)がある。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中