不明空自機らしき破片、山中で発見 心肺停止状態「6人」から「1人」に発表訂正

印刷

   航空自衛隊飛行点検隊(埼玉・入間基地)所属のジェット機「U-125」が海上自衛隊鹿屋基地(鹿児島県)の北方約10キロで消息を絶っていた事故で、自衛隊は2016年4月7日午後、同県鹿屋・垂水両市にまたがる高隈山周辺で機体らしき破片を発見した。隊員とみられる1人が心肺停止状態で発見された。当初、自衛隊は6人を心肺停止状態で発見したと発表していたが、「誤った情報が伝わっていた」として1人に訂正。5人は引き続き捜索する。

   U-125は4月6日13時15分頃に鹿屋基地を離陸し、16時頃に戻ってくる予定だったが、14時30頃に消息を絶っていた。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中