「ゴールデン街」火災、60代無職の男逮捕 建造物侵入容疑

印刷

   東京都新宿区歌舞伎町の飲食店街「ゴールデン街」の3棟を焼いた火災で、警視庁は2016年4月13日、火元とみられる建物に侵入したとして、建造物侵入の容疑で住所不定、無職の男(66)を逮捕し、発表した。男は容疑を認めているといい、警視庁は火災との関連についても調べている。

   男は12日13時頃、直後に火災が発生したゴールデン街北側の店舗に侵入した疑いが持たれている。同時間帯に防犯カメラに映っていた不審な男と、服装などが似ていたという。

   火災は火元の建物を含む計3棟、約300平方メートルを焼いた。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中