成田エクスプレスのドア開かず 車掌が居眠り

印刷

   2016年5月14日、特急「成田エクスプレス16号」(成田空港発、池袋・大船行き)の車掌が居眠りをし、東京駅でドアが約30秒間開かないトラブルがあった。15日、JR東日本が発表した。運行に影響はなかった。

   東京駅に到着した14日正午すぎ、車掌は居眠りをしており、ホームにいた交代の車掌に声をかけられて気付いたという。車掌は「体調が良くなかった」と話しているといい、同社は指導を徹底してくことにしている。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中