ソフトバンクがアリババ株の一部を売却 総額8700億円以上

印刷

   ソフトバンクグループは2016年6月1日、保有する中国のインターネット通販会社最大手、アリババ集団の株式の一部を売却すると発表した。売却総額は79億ドル(約8700億円)以上になる見通し。ソフトバンクは16年3月末時点でアリババの発行済み株式の32.2%を保有しており、売却により28%程度に下がるが、引き続き筆頭株主の座にとどまる。調達した資金は財務体質の改善と新規事業への投資などに回す。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中