日米地位協定見直しへ 「軍属」の範囲を明確化

印刷

   中谷元防衛相とカーター米国防長官が2016年6月4日に訪問先のシンガポールで会談し、在日米軍関係者の法的地位を定める日米地位協定について見直す検討を開始することで合意した。

   5月に沖縄県で起きた女性死体遺棄事件で米軍属の男が逮捕されたことを受け、再発防止策の一環として地位協定上の「特権」を有する軍属について、対象者の範囲を明確化する方向で検討する。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中