日ハム・大谷が「プロ野球最速」 163キロを記録

印刷

   プロ野球・日本ハムの大谷翔平投手(21)が2016年6月5日、東京ドームで行われた巨人戦で、公式戦最速となる球速163キロをマークした。4回、1死満塁の場面で巨人のルイス・クルーズ内野手へ投じた4球目で記録した。

   これまでの最速は162キロ。巨人などでプレーしたマーク・クルーン元投手が08年に出したのが初で、大谷投手も14年10月と16年5月に記録していた。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中