日航ジャンボ機墜落から31年 遺族らが慰霊登山

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   単独機による航空機事故としては最も多い520人が犠牲になった1985年の日航ジャンボ機墜落事故から31年となった2016年8月12日、遺族や関係者が墜落現場の「御巣鷹の尾根」(群馬県上野村)に慰霊登山した。午後には日航の植木義晴社長も登山して献花する。夕方には追悼慰霊施設「慰霊の園」で追悼慰霊式が行われる。

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