錦織選手が銅メダル メダル獲得は96年ぶり

印刷

   リオデジャネイロ五輪は2016年8月14日、テニスの男子シングルス3位決定戦が行われ、錦織圭選手(日清食品)がラファエル・ナダル選手(スペイン)を下し、銅メダルを獲得した。

   錦織選手は6-2で1セット目を先取するも、2セット目をタイブレークの末、6-7で落とした。しかし、最終セットでは勢いを取り戻し、6-3とナダル選手を圧倒した。

   日本勢のメダルは、1920年のアントワープ五輪で熊谷一弥選手と柏尾誠一郎選手がダブルスで銀メダルを獲得して以来、96年ぶりとなる。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中