ウサイン・ボルト、史上初の3連覇 陸上男子100メートル

印刷

   リオデジャネイロ五輪10日目の2016年8月14日(日本時間15日)、陸上の男子100メートル決勝でウサイン・ボルト選手(ジャマイカ)が9秒81で優勝した。この種目では五輪史上初の3連覇となった。

   スタート直後は04年アテネ五輪金メダルのジャスティン・ガトリン選手(米国)が頭1つ分抜け出したが、ボルト選手が追い抜いた。最後は胸を2度叩いた後、人差し指を立てながらゴールインした。2位のガトリン選手は9秒89、3位のアンドレ・デグラッセ選手(カナダ)は9秒91だった。ボルト選手は9秒58の世界記録保持者として知られている。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中