公明・山口代表、9条改正に慎重姿勢

印刷

   公明党の山口那津男代表は71回目の終戦の日に当たる2016年8月15日、東京都内で街頭演説し、憲法9条の改正に慎重な考えを示した。

   山口氏は安保関連法制を念頭に、日本が憲法9条のもとで「切れ目ない防衛体制を続ける法的基盤を整えた」とした上で、日本を取り巻く安全保障環境は「確実に厳しさを増している」と指摘。

「私たちは、こうした、(安全保障について)重ねた議論のもとで、これを自ら否定する。そのような議論をするつもりはない」

と述べた。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中