長野の不明小1女児、遺体で発見 川へ転落か

印刷

   長野県小谷村の川で行方が分からなくなっていた同県松本市の小学1年生、町田莉菜さん(7)が2016年8月29日、心肺停止の状態で見つかり、搬送先の病院で死亡が確認された。県警は町田さんが誤って川に転落した可能性もあるとみて、捜査を進めている。

   町田さんは、同村に住む祖父母を家族で訪れていたが27日、1人で外出して行方不明となった。県警と地元の消防は27日から捜索を開始。祖父母宅から約300メートル離れた道路脇で町田さんのサンダルが見つかっていた。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中