ハイエースなど24万台リコール トヨタ、エンジン制御不具合で

印刷

   制御プログラムの不具合でエンジンから黒煙が出る可能性があるとして、トヨタ自動車は2016年11月24日、10年7月から16年7月までに製造されたハイエースなど4車種計24万3907台のリコール(回収・無償修理)を国交省に届け出た。

ほかに3車種7万台も届け出

世界で活躍するトヨタ車(記事とは直接関係ありません)
世界で活躍するトヨタ車(記事とは直接関係ありません)

   ハイエースのほかの3車種は、レジアスエース、ダイナ、トヨエース。

   また、シフトレバーも壊れる可能性があるとして、2009年12月~12年4月に製造されたハイエース、レジアスエース、トヨタ救急車の3車種計7万4808台のリコールも届け出た。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中