J-CASTモバイル ニュース

日本人の30%が継続的にゲームを楽しむ CESA調べ

08/4/21
〔PR〕的中41%が無料

   社団法人コンピュータエンターテイメント協会(CESA)は、「一般消費者のゲーム利用・ライフスタイル」に関する調査結果をまとめ2008年4月21日に発表した。それによると、「現在も継続的に家庭用ゲームに接している」と答えた割合が、06年調査の28.4%から30.3%の3739万人へとアップした。「3〜9才」「50〜59才」の年齢層で参加率の上昇が見られた。どんなゲームに関心があるかでは、「知的トレーニングなど勉強になるものが40.6%とトップで、「フィットネスで体を鍛えたり、健康管理ができるもの」(33.4%)、「リモコンを持って体を動かせばその通りに動くもの」(28.2%)が続いた。

   首都圏、京阪神、その他の地域に在住する3〜79歳の一般生活者を対象にした調査で、有効回答数は1060。

〔PR〕
強力な3種類の粒で
体重が半分まで減少!?

前の記事 :NECが連結業績予想を下方修正。
次の記事 :「ま鍋」ってどんな味?

関連記事
ソニーがゲーム機を見限る! そんな憶測は本当か : 2007/02/14
カプコンオンラインゲーム アカウント停止「冤罪」騒動 : 2008/01/04
任天堂携帯ゲーム機「ローテク」の勝利 : 2006/04/04
年末のゲーム機大戦争 任天堂DS一人勝ち? : 2006/09/04
23年前のゲームをアレンジ、3Dオンラインゲーム「タンくる」 バンダイナムコ : 2008/02/25
カテゴリ内最新記事
断るとピザ70人前を注文 マンション販売の悪質手口急増:2008/10/15
インドで増える代理出産 日本人の行動が法整備に拍車:2008/10/15
総選挙、「11月30日」説が浮上:2008/10/15



WWW J-CAST内
powered by goo


友達に教える
このページのURL
便利ツール
個人情報保護方針
お問い合わせ
ニュース
テレビウォッチ
モノウォッチ
会社ウォッチ
J-CASTモバイルトップ
ページの先頭へ戻る


(c)J-CAST