J-CASTモバイル ニュース

「低炭素社会」知っているは3割 内閣府調べ

08/7/ 4
【PR】無料買い目進呈中

   内閣府は2008年7月2日、「低炭素社会に関する特別世論調査」の結果を発表した。それによると、温室効果ガスの排出を抑える社会を指す「低炭素社会」という言葉を「知っていた」と回答したのは全体の32.7%にとどまった。一方、「『低炭素社会』を実現すべきか」という問いに対しては、90.1%が「そう思う」と回答した。調査は5月22日から6月1日にかけて全国の成人男女3000人を対象に行われ、有効回収率は61.2%だった。

【PR】現金20万円が当たる!着うたプレゼント中♪
前の記事 :太陽電池発電上向く兆し 住宅向けの補助金制度復活へ
次の記事 :公的年金、07年度の運用損失は5兆円超に

関連記事
4月の街角景気 買い控えで3か月ぶり悪化 : 2008/05/13
「株買わない」74%に上昇 内閣府調査 : 2007/06/29
景気「いざなぎ超え」で一致 内閣府の研究会 : 2007/07/31
人権侵害「増えた」が4割以上 内閣府調べ : 2007/08/27
女子高生の携帯ネット利用は1日2時間 内閣府調べ : 2007/12/17
カテゴリ内最新記事
産婦人科医「無罪判決」 「大野病院事件」はなぜ注目されたのか:2008/8/20
ファミリーマート「木造店舗」を本格導入:2008/8/20
「iPod nano」で過熱事故 またまた「リチウム電池」で発生:2008/8/20



WWW J-CAST内
powered by goo


友達に教える
このページのURL
便利ツール
個人情報保護方針
お問い合わせ
ニュース
テレビウォッチ
モノウォッチ
J-CASTモバイルトップ
ページの先頭へ戻る


(c)J-CAST