記事全文 モノウォッチ > 

ヨーロッパスタイル「ホールドバゲット」豊洲に2号店

2008/4/26      このエントリーを含むはてなブックマーク はてなRSSに追加 この記事をBuzzurlにブックマークする この記事をクリップ!   Yahoo!ブックマークに登録   newsing it!   コメント  
バゲットの中にソーセージなどが入っている
バゲットの中にソーセージなどが入っている

   ヨーロッパスタイルの新しいファストフード「ホールドバゲット」の販売店が2008年4月25日、東京都江東区のショッピングセンター「ららぽーと豊洲」にオープンした。新宿区の四谷三丁目店に続く2号店だ。

   ホールドバケット(HOLE'D BAGUETTE)とは、「穴の開いたバゲット」という意味。バゲット、つまりフランスパンを半分に切って穴を開け、その中にソーセージやハムを詰め込んだ食べ物だ。見た目はホットドッグに似ている。

   バゲットはフランス製のコンベクション・オーブンで焼き上げた「焼きたてパン」。2号店ではこれまでのメニューに加え、果汁100%フレッシュジュース(無添加)を季節に合わせて数種類を用意する。またランチ用に、玄米を使ったフレンチライスを提供する。

ads by Overture

  

関連記事

カテゴリ内の最新記事

ads by Overture

スポンサーサイト

画像ニュース

ニュースの最新記事

ECナビランキング - 【フード・ドリンク】 - 価格比較へ

注目情報

テレビウォッチの最新記事

ads by Overture

スポンサーサイト

ネットPR.JPの最新トピック

    注目記事