記事全文モノウォッチ > 

600語をしゃべる「ミッキー」ロボットトイ

2008/10/ 6      twitterでつぶやく このエントリーを含むはてなブックマーク はてなRSSに追加 この記事をBuzzurlにブックマークする この記事をクリップ! Yahoo!ブックマークに登録 newsing it!   コメント 印刷
本当に生きてるみたい…かもね
本当に生きてるみたい…かもね

   セガトイズは、ウォルト・ディズニー・ジャパンとのライセンス契約により、豊かな表情でおしゃべりするミッキーマウスのロボットトイ「FRIEND OF FRIENDS/MICKY MOUSE」を、2008年10月2日に発売した。

   同商品は、言葉に合わせて目をパチクリさせたり、鼻をヒクヒクさせたり、口もパクパク動かせるスグレものだが、それだけではない。本体の頭と胸にセンサー、また、おなかと両手にスイッチが内蔵されており、なでたり、呼びかけたり、握手したりすることで、より親密におしゃべりするようになるのだという。

   ミッキーがしゃべるのは約600語。

   時間設定もできるので、ミッキーの"独り言"のようなおしゃべりも楽しめる。

   商品サイズは250×300×200mm。単2電池4本使用(別売)。

   価格は1万3440円。

関連記事

カテゴリ内の最新記事

スポンサーサイト

ニュースの最新記事

ECナビランキング - 【NINTENDO DS】 - 価格比較へ

テレビウォッチの最新記事

注目情報

会社ウォッチの最新記事

スポンサーサイト

 

注目情報

  • 新聞崩壊

    「新聞崩壊」保存版!

    J-CASTニュース編集部渾身の連載「新聞崩壊」が書籍に。好評発売中!

  •  新卒募集!

    来春新卒の社員を募集!

    ネット上で人気急上昇中の日刊マガジン『J-CASTニュース』を中心に、媒体の企画・編集・制作を手がける、伸び盛りの会社です!

  •  虫の知らせ書籍

    TV「大人のソナタ」で紹介

    まるで妖怪!?テレ朝「大人のソナタ」で紹介された、戦国時代の医学書「針聞書虫の知らせ」はこちら。

プラグイン無し