中部国際空港旅客ターミナルビルに来春、都市型カプセルホテル 深夜・早朝便増に対応

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   宿泊業のTube (チュウブ、東京都港区)は、愛知県常滑市にあり深夜・早朝発着の路線の増加が予想される中部国際空港の旅客ターミナルビル1階に、都市型カプセルホテル「TUBE Sq(チュウブ・スクウェア)」を2017年春にOPENする。

  • 入口のイメージ
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  • カプセルユニットのイメージ
    カプセルユニットのイメージ

深夜・早朝発着の路線の増加が予想されるセントレア

   リーズナブルな料金体系で手軽に利用できる一方、オリジナルのマットレスで眠りの質にはこだわりがあり、アメニティーも揃っている。

   また時間単位のデイユース(仮眠やシャワーのみの利用)もでき、日中の乗り継ぎの合間や待ち時間にもリラックスの場所となる。

   さらにホテル利用者限定のサーヒ?スとして、手塚治虫さん作のマンガを電子書籍で読める「TEZUKA SPOT」も提供。ビジネスでもレジャーでも、国内外の空港利用者のさまざまなニーズに、24時間体制で柔軟に応えてくれるという。

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