土屋太鳳、紅白での着物姿は「井上真央さんへの憧れから」

印刷

   土屋太鳳(20)が、井上真央(28)に対する憧れの気持ちを、1月3日(2016年)更新のブログにつづった。

   二人の関係は、井上が主演を務めた朝ドラ「おひさま」(11年4~10月放送)で始まった。土屋も出演し、「この時の真央さんの姿が私の今の現場でのたくさんのことにとても影響を与えてくださいました」と明かす。

   その後、土屋が「まれ」で主演を務めていた時期は、井上も大河ドラマ「花燃ゆ」で主演を務めた。「何をどうしていいか分からない私に『もうひとふんばり!いろいろなことを含めて、ヒロインだよ!』とお隣の大河ドラマ『花燃ゆ』のスタジオから励ましてくださいました」。

   土屋は15年末の紅白歌合戦で着物を着て登場した。

「真央さんは、私にとって憧れのヒロインです。だからその憧れを、着物姿に込めました」
  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中